【先輩社員の声】Hさん_新人研修を終えて(2025年度入社)

■入社の決め手
専門学校時代、担任からギガ・システムの名前を聞いたことが、会社を知るきっかけになりました。その後、学校で開催された企業説明会に参加しました。ギガ・システムは、お客様内にある職場や自社開発センターでさまざまな経験が積める会社であることを知りました。幅広く様々なことに挑戦したい自分の思いと一致したため、ギガ・システムに入社する決め手になりました。
■新人研修の内容
・Linux基本実技
・データベース基本実技
・Web/Java基本実技
・Web/Java応用実技(模擬プロジェクト)
・学科研修
・電話応対
・コミュニケーション実習
■ギガ・システムのいいところ
ギガ・システムでは、1 年間を上期(4月〜9月)と下期(10月〜3月)に分けて当初は上司に相談しながら「個人目標」を設定します。期間が区切られていることで、目標達成に向けた計画が立てやすく、自分の成長が実感しやすい点がとても良いところです。また、半年ごとに上司と振り返りを実施する機会があります。そこで成果を確認し、新たな課題を明確にしながら次のステップへ進める事も魅力だと感じました。「個人目標」と合わせて、弊社では「キャリアプラン」を計画します。これは、数年先まで「キャリアプラン(仕事)」や「ライフプラン(人生設計)」を描くことで、自分がどのように経験を積みたいか、将来的にどんな働き方や生活を望むのかを整理できる仕組みです。短期間と長期間の両面から自分の目標を持てるため、日々の仕事に前向きに取り組みやすくなりました。
■今後のビジョン
やはり、周りの方々から信頼して頂き、任せてもらえる存在になることが目標です。そのためには、どんな業務にも積極的に取り組み、できることを一つずつ増やしていきたいと考えています。将来的には、さまざまな仕事を任されるような、現場で頼りにされる人材へと成長していきたいと思っています。
■メッセージ
日々わからないことも多いですが、それを自分で解決したり乗り越えたりしたときの達成感はとても大きいと感じています。これからもさまざまなことに挑戦し、ときには失敗しながらも、その経験を糧に成長していきたいと思っています。
【学生さんへ】:ソフトウェア医療機器ってご存知ですか?(動画付き) File_06
近年、ギガシステムの強みになってきたソフトウェア医療機器の分野。
でも、世間には、あまり認知されていないんですね。
ただ、医療業界の中では、これからとても重要な分野になりゆると見込んでいます。
弊社の技術(IT)が医学の進歩に一役担えるですね。
そこで、弊社が取り組んでいる「ソフトウェア医療機器」の世界感をご案内します。
※最後に動画もありますよ。
※弊社の取り組みは下記URLに。
→https://www.giga-system.co.jp/SaMD/index.html
💡 ソフトウェア医療機器って何?
医療とITが融合することで、これまでにない革新的な医療サービスが生まれています。
ソフトウェア医療機器は、AI診断支援や遠隔診療アプリ、健康管理アプリなど、医療現場を支える“デジタルな医療機器”です。物理的な装置だけでなく、プログラムやアプリが医療機器として認定される時代になっています。
🚀 なぜ注目されているの?
- AI画像診断支援で診断精度がアップし、誤診リスクが減少
- 遠隔診療やモバイルアプリで、患者は自宅から医師とつながれる
- クラウド技術で医療チーム間の情報共有がスムーズに
- ソフトウェア化で医療機器のアップデートが簡単、最新技術をすぐ導入できる医療のデジタル化が進む今、ソフトウェア医療機器は“医療の未来”を切り開くカギです。
🛠 活用される技術は?
- AI(人工知能):画像診断や疾患予測で医師をサポート
- クラウド:安全なデータ共有で遠隔診療やチーム医療を実現
- IoT:ウェアラブル機器やセンサーでリアルタイム健康管理
最先端のIT技術が医療現場で活躍しています。
🎓 どんなスキルが必要?
- プログラミング(PythonやJavaなど)
- 医療知識(疾患や診断プロセスの理解)
- セキュリティ(医療データの安全管理)
- 規制・認証の知識(医療機器としての法的要件)
ITと医療、両方の知識が求められる分野です。
🌈 キャリアの可能性
- 医療ITエンジニア
- AI開発者
- データ解析専門家
- 規制対応・品質管理の専門家
技術力と社会貢献を両立できる、将来性抜群のキャリアパスが広がっています。
✨ まとめ
ソフトウェア医療機器は、医療とITの融合による“未来の医療”を象徴する分野です。
診断精度の向上、患者の利便性、医療現場の効率化など、社会に大きなインパクトを与えています。まずは情報収集から、プログラミングや医療ITの基礎を学び、未来の医療を支えるエンジニアへの一歩を踏み出しましょう!
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もっと知りたいと思いましたら、
会社説明会などで、
お気軽に、ご質問ください。
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※BGM:有り
※資料:AIで作成
※2026/01/08
【サークル活動】🫖お茶部 活動紹介
こんにちは。ギガ・システム お茶部です。
お茶部は、「みんなでおいしいお茶を楽しく飲む会」です。
そしてお茶会をすることによって、「体も、心も、そして社会的にも良好(=ウェルビーイング)な状態」になることを目指しています。
楽しむお茶の種類は、「紅茶」を中心に、「日本茶」「台湾茶」「中国茶」と様々です。
お茶部の活動は、「定例会(オンラインお茶会)」と「リアル会」の2つです。
直近の活動をもとに、活動内容についてご紹介します。
【定例会】
2か月に1回程度開催する定例会では、「オンラインお茶会」を行っています。
「オンラインお茶会」って何!?となるかと思いますが、
事前に茶葉やお菓子を自宅に郵送し、当日にZoomで集まってお茶を飲みながらおしゃべりするものです。リモートワークなどで普段遠隔地に住んでいる社員でも楽しめるようにと、考えたものです。
お茶会で使用する茶葉は、毎回「マスター」が厳選し、ティーバッグ包装をしています。
マスターは、お茶好きが高じて、日本紅茶協会のティーアドバイザー資格を取得するくらい、生粋の「お茶バカ」です。マスターが各地のお茶専門店やお茶イベントなどで購入したお茶の中から、毎回季節に合わせた旬のお茶を中心にセレクトしています。中には珍しいお茶や高価なお茶も含まれているので、これを飲むだけでも十分価値のあるイベントです。
下の写真は、前回の定例会で送付したセットの中身です。

定例会当日は、Zoomでマスターの説明と共にお茶を愉しみます。
普段はクローズドですが、今回は紹介用にオンラインお茶会の様子をスクショしてもらいました。が、皆さん恥ずかしがり屋なので、顔を隠していますね(笑)
オンラインであっても、おいしいお茶を飲みながら、近況を伝えあったり、仕事でするのとはまた違った話をしたりと、安心安全でリラックスした場づくりを心掛けています。
【リアル会】
ギガ・システムでは、年に2回全ての社員が集まる全体会議が開催されています。お茶部ではこの時を利用して、部員全員が集まってリアルなお茶会(リアル会)をしようということにしています。
写真は前回の全体会議のもので、この時は社内でティーパーティーをしました。
皆でお茶やお菓子を持ち寄って、マスターがリクエストに応えながら次々にお茶を淹れていきました。
この他にも、有志で梅田など近郊のカフェに行くことや、お茶を買いに行くなどもあります。
お茶部では、今後もお茶を通じて、会社のウェルビーイング向上を目指していきます。
ご拝読いただきありがとうございます。
【先輩社員の声】Yさん(2022年度入社)

■業務内容
客先に駐在し、主に業務システムの設計及びテストを担当しています。
■入社の決め手
高校時代、進路に迷っていた際に友人に誘われて参加した専門学校のオープンキャンパスが、
IT業界に興味を持つきっかけとなりました。
そこで在校生が制作したゲームやプログラムに触れ、ITの世界に魅力を感じました。
専門学校ではプログラミングだけでなく、IT全般について幅広く学びましたが、プログラミングに対して強い自信があるとは言えませんでした。そんな中、母校で開催された企業説明会に参加し、ギガ・システムの充実した教育制度を知りました。
「この会社なら自分も成長できる」と感じたことが、入社を決める大きな要因となりました。
■ギガ・システムでの挑戦
現在、客先にて業務システムの開発に携わっており、今年度からは小規模ながらプロジェクトリーダーとしての業務も担当しています。
案件の進捗管理やお客様とのコミュニケーションなど、慣れない業務に戸惑うことも多く、思うように進まない場面もあります。
しかし、先輩方のサポートを受けながら試行錯誤を重ね、少しずつスキルを身につけています。
リーダーとしての責任を意識しながら、技術面だけでなく、対人対応力やマネジメント力の向上にも挑戦しています。
■ギガ・システムのいいところ
自社の魅力は、先輩方の手厚いフォロー体制にあります。
研修期間中はもちろんのこと、研修が終わった後も、業務で困ったことがあれば丁寧にサポートしていただけます。
先輩方が忙しそうで相談しづらいと感じる場面でも、気にかけてくださり、「大丈夫?」と声をかけてくれるなど、周囲の気配りが行き届いている点に安心感があります。
こうした温かい職場環境が、日々の成長を支えてくれています。
■今後のビジョン
現在は小規模案件のプロジェクトリーダーとして業務に取り組んでいますが、
今後はさらに知識と経験を積み重ねることで、お客様から信頼される技術者へと成長していきたいと考えています。
そのために、技術力だけでなく、コミュニケーション力やマネジメント力も磨きながら、
より大きな規模の案件を任されるような存在を目指しています。責任ある立場で成果を出し、
チームやお客様に貢献できるよう、日々挑戦を続けていきたいです。
■メッセージ
最初は誰でも不安だらけです。分からないことが多いのは、決して悪いことではなく、
それだけ成長の余地があるということ。気になったことや不安な点は、遠慮せず先輩に質問してください。
質問することで先輩の手を止めてしまうこともあるかもしれませんが、
その分しっかりと学び、成長していけば、いずれはチームや先輩に貢献できる存在になれます。
一歩ずつでも前に進むことが、確かな成長につながります。
【先輩社員の声】Kさん(2025年度入社)

■業務内容
客先に駐在し、販売管理システムの開発を担当しています。
■入社の決め手
専門学校に入学した1年生のときに、たまたまギガ・システムのことを知りました。
そこからホームページをよく見ていて、どんな会社か少しずつ知っていきました。
ギガ・システムでは、受託開発や医療系、商品開発など様々な分野の開発をしていることを知って、自分もそういった開発をやってみたいと思いました。
その1年後、学校でギガ・システムの会社説明会があり、会社のことをもっと詳しく知って、「ここで働きたい」と思って応募を決めました。
■ギガ・システムでの挑戦
ギガ・システムでは、どんなことでも相談できます。
やる気があれば、どんどんチャレンジできる会社です。
そのチャンスを活かして成長するためには、自分から積極的に行動することが大切です。
■ギガ・システムのいいところ
ギガ・システムでは、3か月に一度「若手勉強会」が開かれています。
勉強会ではグループワークや意見交換も多く、社員同士が交流しながら成長できる環境があります。
また、年に一度キャリアプランの作成と面談があり、さらに上期・下期ごとに上司と一緒に目標を決める機会があります。
だから、自分の将来のキャリアについてしっかり考えるきっかけになり、
今どんなスキルを伸ばすべきか、どんな経験を積めばいいかを明確にすることができます。
上司からのアドバイスをもとに、自分の成長を実感しながら次のステップを目指せるのが、とても良いところだと思います。
■今後のビジョン
現在は客先にて開発案件に携わっておりますが、より役に立てるようにプログラミングのスキルをレベルアップしていきたいです。
その経験を活かして、今後は設計書の作成などにも挑戦していきたいと思っています。
そのために、日本語やビジネス日本語、そしてコミュニケーション力もさらに伸ばせるよう心がけています。
■メッセージ
入社当初は、緊張もあり分からないことだらけで、毎日がとても不安でした。
報・連・相もうまくできず、たくさんの失敗を経験しました。
しかし、新人研修を通して、「分からないことにどう向き合い、どう解決につなげるか」を学びました。
今では、失敗を恐れず学びを重ねる姿勢を大切にしながら、少しずつ自信を持って業務に取り組めるようになっています。
日々の業務では、必ず新しいことやわからないことに出会います。
でも、それを少しずつ乗り越えていく中で、自分が成長しているのを実感できるのが仕事の楽しいところです。
KOBE豚饅サミット2025へ

(※KOBE豚饅サミット2025、前夜祭で撮影)
今回、番外編として、KOBE豚まんサミット2025に行ってまいりました。
異業種交流会をきっかけに、神戸でこのようなイベントがあるんだと知りました。
第14回ということで、歴史があるんだなと思い、少し調べてみると、
神戸市民として阪神淡路大震災被災者として、胸にくるものがありました。
東日本大震災の被災地支援を目的とありました。
発起人として
発起人は「老祥記・四興樓・三宮一貫楼の老舗3店舗」から始まったようです。
合わせて、「神戸の豚まんを通して街を元気にしたい」という思い。
自分たちの作った豚まんで元気になってもらうって、すごいことだなと
いい意味で感動しました。
歴史をさらに調べてみると。
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• 第1回(2011年)
◦ 神戸の3店舗+甲南大学が参加。
◦ 被災地・宮城県気仙沼市を支援。
◦ 前夜祭で「豚饅娘コンテスト」や豚まん早包み競技を開催 。
• 第2回(2012年)
◦ 横浜・長崎・仙台など全国から参加店舗が増え、12種類のオリジナル豚まんを販売 。
• 第3回(2013年)以降
◦ 毎年参加店舗が拡大し、神戸のホテルやパン屋も参画。
◦ 被災地支援は仙台・名取などへ広がり、交流が続いている 。
• 現在(2025年・第14回)
◦ 神戸南京町や大丸神戸店を中心に開催。
◦ 松茸やアワビ、牛タンなど豪華食材を使った限定豚まんが登場。
◦ 横浜・長崎・仙台・熊本など全国の老舗店も参加し、地域交流の場となっている
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「思い」が「形」になり、笑顔にできることって、最高だなと思いました。
今年(2025)は、11月15日・16日に神戸元町(大丸神戸店側)で開催しています。
参考に、URLを貼っておきます。
https://www.kobebutaman-summit.com/2025/index.html
来年もタイミングを作って、美味しい豚まんを食べに行こう。
次回は、社員も誘って行こう(^ ^)

(※公式キャラクター:つつむん)
社員旅行レポート:有馬温泉&神戸観光(11月7日~8日)
11月7日、弊社では1泊2日の社員旅行を開催しました。
合併後初めての宿泊旅行であり、創業40周年記念という節目のイベントです。
46名が参加しました。
1日目:酒蔵見学・BBQ・ガラスアート体験・有馬温泉
- 酒蔵見学(菊正宗)
ガイドの案内で酒造りの歴史を学び、試飲やお土産選びを楽しみました。
酒蔵ソフトクリームも大人気!
最後は屋号前で記念撮影。



- 昼食BBQ(三田BBQガーデン)
美味しいお肉と名物の椎茸を堪能。笑顔があふれるランチタイムでした。

- ガラスアート体験(三田市ガラス工芸館)
「サンドブラスト シールコース」に挑戦。オリジナルデザインで皿やグラスを制作し、世界に一つだけの作品が完成しました。

- 宿泊(有馬温泉 兵衛向陽閣)
温泉でリラックスした後は、待望の宴会!
イベントは「うまい棒味当て選手権」と「カラオケ大会」。予想外の回答に笑いが絶えず、カラオケでは新入社員から役員まで大盛り上がり。
宴会後も部屋飲みや温泉で親睦を深め、なんと朝4時まで語り合うチームも!


2日目:神戸須磨シーワールド&南京町
- 神戸須磨シーワールド
2024年にリニューアルした施設で、シャチやイルカのショーを観覧。
クラゲやウミガメ、瀬戸内海の生態系展示など、見どころ満載でした。
- 南京町(雅苑酒家&老祥記)
中華コースを堪能し、老祥記の名物豚まんをお土産に。神戸メンバーは現地解散、大阪メンバーは新大阪までバスで帰路につきました。
まとめ今回の社員旅行は、合併後初の宿泊旅行&40周年記念イベントとして、
多くの社員が参加し、笑顔と交流にあふれる2日間となりました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!

- 南京町(雅苑酒家&老祥記)
- 神戸須磨シーワールド
【先輩社員の声】Eさん(2025年度入社)

■業務内容
・新人研修(3ヶ月)
・単体テスト仕様書作成・単体テスト実施
・データマッピング・データ移行
■入社の決め手
学校で行われた会社説明会に参加してから、ギガシステムに興味を持ちました。
外国人として就職活動をする中で、私は会社の「事業内容」と「社内の雰囲気」を大切にして会社を選びました。
ギガシステムに応募しようと思ったとき、まず会社のホームページをよく見ました。
会社の理念、どんな事業をしているか、どんな社員の方がいるかを調べました。
その中で、社員一人ひとりの意見を大切にしていて、チャレンジを応援する会社だと思い、とても魅力を感じました。
また、面接のときも、皆さんが明るく、話しやすく、相談しやすくてコミュニケーションを大切にしている雰囲気を感じました。
この会社なら、自分の力を活かしながら新しいことに挑戦して成長できると思いました。
そのため、ギガシステムに入社することを決めました。
■ギガ・システムでの挑戦
普通の日本語は話せますが、仕事で使う日本語は少し難しいと感じました。
特に専門用語やビジネスの言い方は分かりにくく、最初のころは理解に時間がかかりました。
誤解が起きないように、分からないことがあるときは必ず確認したり、先輩に相談したりして仕事を進めました。
今では少しずつ慣れてきて、自分の考えを伝えられるようになってきました。
これからは、もっと日本語力と説明する力を向上させて、仕事にしっかり役立てたいと思っています。
■ギガ・システムのいいところ
入社してから3ヶ月間の研修を受けて業務に必要なスキルを学びました。
研修では、実際の仕事に近い模擬プロジェクトを作成することで、実践的な経験を積むことができました。
さらに、社内研修や勉強会にも参加し、先輩方からさまざまな技術や知識を教えていただきました。
そのおかげで、業務に必要なスキルだけでなく、自分のキャリアアップについても意識するようになりました。
社内の雰囲気もとても明るく、働きやすいです。
年齢や役職に関係なく、誰にでも話しかけやすく、相談しやすい環境が整っています。
困ったときや分からないことがあっても、すぐに相談できる先輩がいるので、とても心強く感じています。
■今後のビジョン
今後は、さまざまなプロジェクトに参加し、先輩方の経験や知識を学びながら、多くの実務経験を積んでいきたいと考えています。
将来的には、自分が関わったプロジェクトを実際にお客様にご利用いただき、喜んでいただける姿を見ることで、自分の仕事の価値ややりがいを実感したいです。
■メッセージ
技術の力で、みんなを幸せにする!
【学生さんへ】:システムエンジニアって実際何するの?(動画) File_05
🖥️ システムエンジニアってどんな仕事?
(まずは気軽に情報収集から!)
💡「システムエンジニアって、どんなことをするの?」「プログラマーと何が違うの?」
そんな疑問を持つ学生さんに向けて、システムエンジニアの仕事や魅力をわかりやすくまとめた動画を用意しました!
📖 資料の内容
- 🛠️ システムエンジニアの役割と仕事内容(設計・開発・運用・プロジェクト管理ど)
- 🤝 他職種との違いとチームでの協働
- 💡 必要なスキルと知識(プログラミング・ネットワーク・セキュリティ・コミュニケーション力・問題解決力)
- 🚀 最新技術への興味と学習意欲(クラウド・AI・IoTなど)
- 📚 学生時代からできる準備(基礎知識の習得、資格取得、ITサークルやハッカソン、インターンシップ体験)
- 🏆 多様なキャリアパスと将来展望(スペシャリスト・マネジメント職・最新技術分野への挑戦)
システムエンジニアは、ITの最前線で活躍し、
「設計」「開発」「運用」「お客様との調整」など幅広い業務を担う、
まさに“ITプロジェクトの司令塔”ともいえる存在です。
技術力はもちろん、チームで協力したり、課題を解決したり、
自分の成長を実感できるやりがいのある仕事です。
クラウドやAIなど、最先端の技術に触れられるのも大きな魅力!
「まずは情報収集だけ…」という軽い気持ちでOKです。
自分に合った働き方や将来像を見つけるヒントがきっと見つかります。
ぜひ動画をご覧いただき、システムエンジニアの世界をのぞいてみてください!
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もっと知りたいと思いましたら、
会社説明会などで、
お気軽に、ご質問ください。
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※BGM:有り
※資料:AIで作成
※2025/10/28
・:*+.\(( °ω° ))/.:+刺激、感激、東京ゲームショウ
🎮 東京ゲームショウに行ってきました!
先日、幕張メッセで開催された東京ゲームショウに参加してきました!
1ホールから9ホールまで使われていて、まさに“ゲームの祭典”というスケール感。
1日じゃとても回りきれない広さで、歩くだけでもワクワクが止まりません✨
🕶️ VR・AR体験がすごかった!
今回は特に、仮想現実系のブースに注目して回りました。
振動するグローブやボディースーツを着ての体験は、まるで本物の世界に入り込んだような感覚!レーシングカーのシミュレーターもあって、スピード感と臨場感に圧倒されました🏎️💨
👓 VRゴーグルでの没入感が最高!
ゴーグルを装着してのVR体験では、完全に別世界にトリップしたような没入感。
「これからのゲームって、こんなに進化するの!?」と未来の可能性に胸が高鳴りました。
💼 IT技術の可能性を再確認
ソフトウェア会社の役員としても、今回の体験は非常に刺激的でした。
IT技術の進化と応用の幅広さを改めて実感し、「まだまだ活用の余地があるな」とワクワクしています。エンタメだけでなく、教育・医療・ビジネスなど、さまざまな分野への展開が楽しみです!

